王道コンビ

Archive for April 20th, 2008

浅草の寄席

大阪の道頓堀にある、松竹芸能が保有する寄席のB1角座は松竹芸能に所属している芸人や落語家が出演します。この寄席は昼間は若手からベテランまでが出演しますが、夜は若手芸人がお笑いライブを行っているそうです。B1角座とは印象におもしろい名称ですが、地下1階にあるのでその名がついたそうです。
東洋館という浅草にある寄席があります。ここは平成12年の元旦に浅草フランス座がリニューアルした寄席です。浅草フランス座というのはビートきよしさんやビートたけしさんらを輩出した演芸場です。東洋館は正しくは浅草フランス座演芸場東洋館といいます。主には色物と呼ばれる演芸が行われます。
寄席とは、落語や漫才、手品などの芸を興行する演芸場や興行小屋をいいます。現代では娯楽施設が増えたので江戸時代では一般的だったものも珍しいものになりました。落語が一般的になっています。常設の建物ではなくても臨時で落語などが行われる場合でも寄席とよばれるそうです。

Sunday, April 20th, 2008

ロディアは普通の紙と違う?

妹からネットでロディアのノートを注文するように頼まれた。彼女は最近、仕事の関係で、外で人にインタビューすることが多く、一度使ったロディアのメモが書きやすくて又使いたいというのだ。調べたら、彼女がほしがる理由もわかってきたが、果たして、どんなものがほしいのかな?
ロディアからマウスパッドタイプのメモが出た。早速注文したが、私のようにしょっちゅう探し物ばかりしている人にはうってつけの商品である。パソコンはよく使うのだが、メモしたいときに、書くものを探すことがとても多いのだ。いつも、ロディアは愛用しているが、もう頭が下がりっぱなしである。
友達の娘さんが就職するということで、お金をかけずにお祝いをと考えた。ロディアでノートやメモをそろえれば?と主人が教えてくれた。会社で女の子達が使っているそうなのだが、特に人の話を聞いて、メモするときに、とても書きやすくてデザインもよくて人気だそうだ。早速ロディアを扱っているサイトを探してみた。

Sunday, April 20th, 2008